3月3日上巳の節供 我が家の和食写真投稿キャンペーン 当選発表 3月3日上巳の節供 我が家の和食写真投稿キャンペーン 当選発表
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「節句」ではなく「節供」? 「節句」ではなく「節供」?

「節供」とは、本来は節日に神さまにお供える食物を意味しました。

生命力に満ちた旬の食材でご馳走を作り、お供えし、それを皆で分け合っていただくことで、家族や友人の無病息災を願う――「節供」の最も大切な意義はそこにあり、だから「節句」というより「節供」が本来の意味を伝える表現といえます。

節供に季節を味わう和食を 節供に季節を味わう和食を

節供は現代において、季節を楽しむ行事として受け継がれています。季節を楽しむ「五節供」に、季節を味わう「和食」を食べて改めて日本の伝統・文化を考えてみましょう。

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端午の節供の由来は? 端午の節供の由来は?

現在では「雛祭り(ひなまつり)」とされている「 上巳 じょうし の節供」は、季節がら「桃(もも)の節供」とも呼ばれ、女の子の節供とされていますが、元々は女の子のお祭りではなく、春を寿ぎ、無病息災を願う厄祓い行事だったのです。やがて江戸時代に入ると、祓いや厄除けの意義からはじまった 上巳 じょうし の節供は、女の子の幸せを願う華やかで美しい「女性のまつり」として花ひらきました。

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